読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

世界を攪乱して独裁管理を狙う「サタニスト」(『悪魔崇拝』)の策動が進行する?!

ジェノサイド正当化にホロコースト神話?!

http://m.youtube.com/watch?v=zTnMRI4Rae0&sns=gr

〔ジョン・コールマン「真珠湾コンスピラシー」〕

「ときどき不思議に思うことだが,広島と長崎が原爆投下の地とされたのにはどんな理由があったのだろう?ジャック・モールの調査のおかげで,この二つの都市にはカトリックに改宗した人々が多く住んでいたことが判明している」

「一九四五年二月七日,会談のためにヤルタに向かい,ソウ゛ィエトの指導者スターリンにルーズウ゛ェルトが語った言葉がすべてを物語っている

-「私は今,一年前にもまして血に飢えている…私が希望するのは,あなたが五万人のドイツ将校の処刑を提案し,もう一度乾杯をしてくれることだ」」

「ルーズウ゛ェルトのそばにはスターリンの反米活動スパイ,アルジャー・ヒス(一九三六年,ルーズウ゛ェルトの手先となって,国際連盟のアメリカ代表団主席顧問を務めた人物)が立っていた」

「そして,ドイツ産業の根底からの破壊を求めた「モーゲンソー・プラン」について見落とされている点を一つ.第一次大戦の結果を判断材料とすれば,あのドイツ占領プラン-一九四四年秋にはすでに立案されていた-によってドイツ国民は物乞いに身を落とし,共産主義の土壌ができていた可能性もあるということだ.これこそがモーゲンソー・プランの真の意図ではなかったのか?」

「ルーズウ゛ェルトとマーシャルはロシアを非難する声明を出した

-ロシアから「軍事施設があるからと,要請されて『ドレスデンの爆撃』をおこなった」

「さらに言えば,爆撃が受難節の時期と重なり,何千人という避難民がこの重要なキリスト教の行事を祝っていた事実も見逃せない」

「アメリカ国民は,一九四三年七月二十七日および二十八日の夜に,アーサー・ハリス大将(英国空軍爆撃兵団司令官)の「ゴモラ作戦」が決行された結果を知らなかった.焼夷弾を満載した七百三十機の英米空軍の爆撃機ハンブルクの市街地を猛爆撃し,多くの人命を奪ったのである.着火されたら最後,焼夷弾は,特殊な装置を使わないかぎり,容易に消し止められるものではない.およそ八万発のそうした焼夷弾が,比較的限定された地区に二夜連続で投下された」

〔DAVID・IRVING「ヒトラーの戦争」〕

「二二○○トン以上の焼夷爆弾が古都ハイルブロンに夜間投下され,一○分間で七一四七人の市民を殺した」

「インターナショナル」(支)

http://m.youtube.com/watch?sns=gr&v=28WbSInXDPA

マルクスユダヤ人問題に寄せて」〕

ユダヤ人の世俗的な祭祀は何か?あくどい商売である.彼の世俗的な神は何か?貨幣である」

〔「共産党宣言」〕

「諸君は,われわれが私有財産を廃止しようというのにおどろいている.しかし諸君のこの現在の社会において,人口の十分の九はすでに私有財産を失っているではないか.そしてそれが存在しているのは,まさにそれが十分の九にとって存在していないからではないか.だから諸君がわれわれを非難する財産の廃止というのは,社会全員の大多数の無財産を必要条件とする.そのような財産の廃止なのである」

「諸君のいわゆる人間性とは,ブルジョア以外の,ブルジョア的財産所有者以外のなにものをも意味していないのである.そしてこのような人間性は,もちろん廃止されるべきものである」

ドストエフスキー「悪霊」}

「彼はですね,問題の最終的解決策として,人類を二つの不均等な部分に分割することを提案しています」

「その十分の一が,個人の自由と他の十分の九に対する無制限の権利を獲得する.で,他の十分の九は人格を失って,いわば家畜の群れのようなものになり,絶対の服従のもとで何代かの退化を経たのち,原始的な天真爛漫さに到達すべきだというのですよ.これはいわば原始の楽園ですな」

{森和朗「マルクスと悪霊」勁草出版サービスセンター」}

ラスコーリニコフは,マルクスに倣って,人類を「単なる素材にすぎない凡人」と「真の天稟を持った超人」の二大種族に分類し,前者は後者に「服従すべき義務がある」とした.それにシガリョフがつけ加えたものといったら,ただ十分の九と十分の一という数字だけにすぎない」

ドストエフスキー「手帖」}

「十分の一だけが幸福になるという条件なら,私はいっそ文明などほしくない」

「十分の一の人びとのみが最高の教育を受けるべきで,残りの十分の九は資料および手段として勤めるだけだという思想が,私にはどうしても理解できなかった.これは事実であり,さしあたりはほかにしようがないことも知っていたし,不具のユートピアはよくないし,不具で批判に堪えないことも知っていた.しかし,私は,十分の九の人びとを缶詰にする必要があり,これこそ維持しなければならぬ聖なるものだという思想には,一度もくみしたことがなかった」

ハリポタの人気スポーツ「クィディッチ」がオックスフォード英語辞典入り!